top of page
検索

ミャンマー写真協会・沖縄県写真協会 交流写真展の案内ハガキがまもなくできます。

  • 10aa123p223
  • 2017年12月28日
  • 読了時間: 1分

2018年1月30日(火)~2月4日(日)まで、沖縄県立博物館・美術館の県民ギャラリー3にて、 ミャンマー写真協会・沖縄県写真協会 交流写真展を開催します。 案内ハガキは、ミャンマー写真協会の会員が撮影したストゥーパ(仏塔)の作品を 使っております。 ミャンマー写真協会の会員が撮影した風景や動物や人物などの写真30点と、 私ども沖縄県写真協会の会員が撮影した20点の合計50点を展示予定です。 このような交流写真展の開催は、沖縄県写真協会としては初めてです。 沖縄県写真協会の会長の東邦定の人脈で、今回の写真展の開催が実現いたしました。 この期間中、ミャンマー写真協会から3名の写真家も来沖いたします。 2月3日(土)の午後2時から4時までは、作品解説会も行います。

沖縄県内では滅多にないミャンマーとの交流写真展ですので、この機会をどうかお見逃しなく!!

 
 
 

最新記事

すべて表示
第19回沖縄県写真協会会員作品展開催に寄せて

2023/1/13 ​ 第19回目を迎える沖縄県写真協会会員作品展が開催されるにあたりご挨拶を申し上げます。 沖縄県写真協会は今年で41年目を迎えます。会員もプロ・アマチュアの方で構成している組織でございます。 ​ ​ 当協会の事業には県芸祭の審査員や主に写真愛好家を対象に...

 
 
 
東邦定、2度目の「日肖写賞」受賞。

同協会会長を務める東邦定が、第73回日肖写賞を受賞しました。おめでとうございます。 2017年受賞の「タナカと少女」は未だ記憶に新しいが、今回は陶工家の島武巳氏に焦点を当てた作品だ。 最高賞を2度受賞は、県内初の快挙であり、同氏は「素晴らしい被写体、そして何より家族、周りの...

 
 
 
bottom of page